都心の内装解体は“段取り勝負”──だからこそ協力会社との信頼が要
東京23区内での内装解体工事は、他の地域とは一線を画す難しさがあります。
騒音や粉塵への配慮はもちろん、作業時間の制限、搬出ルートの制約、建物の共有スペースへの影響など、現場には“図面には載らない制約”が多数存在します。
特に中央区・港区・千代田区などの商業ビルやテナントビルでは、「想定外」が日常的に起こるのが実情です。
株式会社ジョイントでは、こうした都心特有の工事環境を踏まえ、柔軟に対応できる協力会社とのパートナーシップ構築に力を入れています。
「現場で使える実務力を持った事業者」とともに、一つひとつの案件を丁寧に進めていく。それが、私たちのスタンスです。
“現場で効く施工力”を評価しています
「養生して解体して終わり」ではないのが、ジョイントの内装解体工事です。
例えば、こんなケースが当たり前に発生します。
・雑居ビルの夜間解体、手運びでの搬出
・天井裏の未撤去物の発見と緊急対応
・解体後、次工程の仕上げ業者がスムーズに作業できるかの配慮
こうしたシーンで大切なのは、マニュアル通りの動きではなく、その場で判断し、応用できる対応力です。
「ちょっと難しそう」な案件に対し、「まずやってみよう」と前向きな姿勢で動いていただける事業者様は、現場からの信頼も厚く、結果的に長いお付き合いにつながっています。
協業の現場で大切にしていること
ジョイントでは、単発の依頼ではなく、長期的に信頼関係を築ける協力会社を求めています。
解体の“先”を見据えた施工意識
養生や解体後の状態が、次工程(内装・仕上げなど)にどう影響するかを考えて作業していただけると、職人全体の連携がスムーズに!
「解体だけやって終わり」ではなく、次の業者が作業しやすいように残材の処理や清掃が丁寧に行われている。これだけでも現場での評価は大きく変わります。
ジョイントでは現場外の配慮まで含めて「一緒に現場をつくっていく」という考え方に共感していただける方を歓迎しています。
東京23区の案件で、一緒に価値ある仕事を
現場によって条件はさまざまですが、その一つひとつを丁寧に管理し、クライアントからの信頼を積み重ねてきました。
その中で私たちが重視しているのは、現場ごとのクセを理解し、柔軟に対応できる協力会社様との出会いです。
✅ 安全意識が高く、KY活動を日常的に実施している
✅ 報連相が的確で、連絡が早い
✅ 次工程の作業者への配慮もできる
✅ ビル管理者や近隣とのやりとりも丁寧にできる
そんな事業者様とは、ぜひ長期的なパートナー関係を築きたいと考えています!
最後に|まずは一度、お話ししませんか?
私たち株式会社ジョイントは、共に価値を生み出すパートナーとして、信頼できる協力会社様との出会いを心からお待ちしています。
まずは、貴社のご経験や得意分野をお聞かせください。
それに応じた最適な案件をご提案いたします。
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